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コミュニケーションが柔和で駒場子ども会もやっている牡蠣や生物が担当の優しいメンターです
このメンターと一緒にできること:
水圏生物
生物
料金:
¥3,500/1時間
サポート形式:
訪問、ビデオチャット(Skype)
学校名:
東京大学 水圏生物科学専攻
所属:
駒場子ども会, 民族舞踊研究会, 魚病学研究
性別
男性
なぜBranchに協力しようと思ったか

活動内容に共感したからです。1つのことに夢中になれることは立派な才能だと思います。しかしそのせっかくの才能を持っていても学校、特に小学校中学校といった周囲がまだ大人になりきれていない時期においては、周囲から好奇の目で見られたり、悪ければ迫害されるかもしれません。そうやってせっかくの才能がつぶれてしまうのは惜しいことです。そこで僕は1つのことに夢中になれるという、自分には出来なかった人生をおくるためのサポートが出来たらなと思いBranchに協力しようと考えました。今僕は大学院で寄生虫を研究する研究室に在籍しており、寄生虫に詳しい人達が楽しそうに研究をしています。この状態が理想だと僕は日々感じています。しかし実際のところそういった研究をするためには勉強をこなし、受験戦争を勝ち抜かなければなりません。この現状を打破してくれるような可能性を感じたのも協力しようと思った理由です。

行っている活動、得意なこと

・民族舞踊研究会
・駒場子ども会

親御さんに向けてメッセージ

研究内容や所属している団体の概要をざっくり話したいと思います

①研究内容
今大学院では、マガキ養殖において発生する寄生虫病をなんとか防げないかという研究をしています。具体的には送っていただいた養殖カキの殻を開いて感染率を調べたり、養殖海域から寄生虫遺伝子が検出されるかどうかを日々調査している次第です。

②民族舞踊研究会
大学のサークルで、世界の民族舞踊を踊る団体です。東欧やハンガリー、ラウンドダンス(社交ダンスのようなもの)など幅広く踊っています。マイムマイムやオクラホマミキサーをイメージするとわかりやすいかもしれません。写真はマケドニア、メキシコの踊りとラウンドダンスのものです。
③駒場子ども会
こちらも大学のサークルです。大学の近所に住む小学生を親御様から預かり、アスレチックや博物館、夏には泊まりでキャンプにまで連れて行ってしまうという活動の、企画・運営を行う団体です。大切なお子様に何かあってはいけないので、事前に大学生だけで施設の下見を行う等しっかりとしたサークルだと思っています。

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